ef-ef14の軌跡

【FFXIV】探検手帳 新生編 No.71~80

f:id:kuro96_ef:20220304152143j:plain

新生編No.71~80です。つまり、ラスト!

 

No.71

f:id:kuro96_ef:20220304151943j:plain

―ある騎兵から聞いた噂。
蒼天に浮かぶ故郷を見て、決意を新たにする。厳しさを増す戦いに備えるために。

 

No.72

f:id:kuro96_ef:20220304152327j:plain

―ある騎兵から聞いた噂。
近づけば見上げるほどの巨石も、そこに行けば、全体像を見下ろすことができるらしい。

 

No.73

f:id:kuro96_ef:20220304152358j:plain

―ある騎兵から聞いた噂。
聖なる石の前に立つと、天よりの視線を感じる。きっと、身が引き締まる思いをするだろう。

 

No.74

f:id:kuro96_ef:20220304152506j:plain

―ある調査員から聞いた噂。
西の端で思うのは、西方に残された人々のことばかり。陽光でも凍った涙は溶けはしない。

 

No.75

f:id:kuro96_ef:20220304152548j:plain

―ある騎兵から聞いた噂。
雪降ろしは重労働だが、見晴らしだけは抜群だ。屋根を白から緑に変える日々が続く。

 

No.76

f:id:kuro96_ef:20220304152638j:plain

―酒場で耳にした噂話。
スチールヴィジルの状況が知りたいなら、足下に気をつけながら様子を覗うべきだ。

 

No.77

f:id:kuro96_ef:20220304152743j:plain

―ある脱走兵から聞いた噂。
基地の内側には、発着場がある。物資が運び出されるのを見送る日々だった。

 

No.78

f:id:kuro96_ef:20220304152843j:plain

―ある冒険者から聞いた噂。
木々までもがクリスタルと化した地から、天を衝くクリスタルの柱が見えるらしい。

 

No.79

f:id:kuro96_ef:20220304152929j:plain

―ある冒険者から聞いた噂。
大規模な結晶化現象がもたらしたのは、一面の青。クリスタルの上より一望できる。

 

No.80

f:id:kuro96_ef:20220304153031j:plain

―酒場で耳にした噂話。
「アグリウス」は一見の価値があるが湖畔は危険。じっくり眺めたいなら、木登りを勧める。

 

以上です!

場所だけじゃなく天候も時間も気にしなくちゃいけないし、登山要素もあるし、80個もあるし!最初は大変そうだって思いましたけどねw

いつの間にか完走できました。

指定があるからこそイチオシの情景が見れたんじゃないかなと。

エストで走回ったフィールドを改めて立ち止まってみると意外と新鮮で、いろいろな発見があって楽しかったです!面倒でやってないよって方も多いと思うので是非やってみてほしいなと思います。

 

f:id:kuro96_ef:20220308210313j:plain

タイニーアプカルも手に入りますよ!

 

 

f:id:kuro96_ef:20220304154404j:plain

次は蒼天の絶景を求めて探検しましょうかね~

ではでは!